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トロフィーを受ける田中選手
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楯を受ける古田選手
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喜びの受賞記念撮影
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両手にトロフィーでご満悦の田中選手
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左から田中選手、古田選手、ルーシー監督、
ミッシェルの代理でトロフィーを受けた内藤主将
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優勝チーム監督としてインタビューに
答えるルーシー・カサレス監督
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12月5日(火)正午からラマダホテル大阪で、2006年度日本女子ソフトボールリーグの個人表彰式が行われました。
当社からは、ミッシェル・スミス投手が最高殊勲選手賞を、田中幹子選手が本塁打王と打点王を、古田真輝選手がベストナイン(三塁手)を受賞し、個人タイトル受賞者にはトロフィーが、ベストナイン受賞者には楯が贈られました。
喜びのコメント
MVP受賞 ミッシェル・スミス選手
とても嬉しいです。これもチームのおかげです。
この1年の優勝に向かっての努力がやっと実を結んだと感じています。
これからも頑張ります。ありがとう!!
本塁打王・打点王受賞 田中幹子選手
女子ソフトボール部を応援してくださった方々、1年間ありがとうございました。
今年は2冠を獲ることができ、そしてなんといっても私自身初めての金メダルを獲得することが出来ました。リーグでの優勝は、どれだけ大変で難しいものかは、よくわかっているつもりです。最高の形で1年を終えることが出来ました。
個人賞は、レベルの高いこのチームと、最高のチームワークがあってこそ獲れた賞だと思います。また来年も、今年以上の成績を目指して精一杯やりたいと思いますので、応援よろしくお願いします。
ベストナイン受賞 古田真輝選手
皆様のあたたかいご支援ご声援のおかげで優勝し個人的にも良い成績を残す事ができました。来年もさらに上を目指し優勝に貢献できるよう日々努力していきたいと思いますのでこれからも応援宜しくお願いします!
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